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セッション削除ボタンが通常時はdisplay:noneで、li:hover時だけ表示されていたため、持続的なhoverを持たないスマートフォンでは安定して操作できなかった。モバイル幅、hover非対応、coarse pointer環境ではボタンを常時表示し、44x44pxのタップ領域とtouch-actionを設定する。
表示修正後もタップ後の処理がネイティブwindow.confirmと複数のclickリスナーに依存していたため、削除とセッション選択をsession-list上の単一イベント委譲へ統合する。削除ボタンを先に判定して行選択とサイドバー閉鎖へ伝播しないようにした。
ネイティブ確認ダイアログを既存modalスタイルに沿ったアプリ内確認ダイアログへ置き換える。キャンセル、背景タップ、Escape、フォーカス復帰に対応し、DELETE実行中の二重送信を防止する。通信失敗はネイティブalertではなくダイアログ内のaria-live領域へ表示する。
削除ボタンへbutton typeとaria-labelを明示し、確認ダイアログへdialog semanticsと日英のキャンセル文言を追加する。CHANGELOGと、タッチ向けCSSのカスケード順・サイズ・ネイティブconfirm非依存を確認する回帰テストも更新する。
Validation: 150 tests passed; ruff check passed; node --check src/ollama_web/static/app.js passed; git diff --check passed.
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MCP Tool結果をテキストと型付きartifactへ分離し、画像・音声のbase64をMIME、サイズ、件数のallowlistで検証する。annotations.audienceを反映し、ユーザー向けartifactだけをセッションへ保存してSSEにはメタデータのみを公開する。
画像はvision capabilityが明示されたモデルだけへ渡し、非対応時は既存の多言語プロンプト機構による固定通知へ置き換える。MCP生成音声とユーザー添付音声はOllamaへ送らず、誤デコードしたテキストやbase64がモデル入力へ混入しないポリシーに統一する。
保存メディア用の認証済み同一オリジン配信ルートを追加し、セッションスコープ、MIME allowlist、nosniff、private/no-store、Rangeリクエストを適用する。UIはMCP由来HTMLを使わずDOM APIでimgとaudio controlsを生成し、CSPへmedia-src selfを追加する。
web_searchは文字列メタデータだけを返す既存仕様を維持する。scrape_urlとsearch_and_fetchは画像・音声・動画レスポンスを拒否し、search_and_fetchの対象拡張子を明示的allowlistへ変更して標準Webツールをテキスト専用の契約に揃える。
責務境界と導入しない過剰対策をdocs/multimedia.mdへ記録し、README、ツール仕様、CHANGELOGを更新する。MCP artifact変換・永続化、vision分岐、音声非送信、認証、Range配信、MIME偽装拒否をテストで追加確認した。
Validation: 148 tests passed; ruff check passed; mypy src passed; node --check src/ollama_web/static/app.js passed.
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くなるバグを修正)
LLMがメッセージ生成途上で画面スクロールしにくい問題を修正
チャットメッセージバルーンをコピペ対応
トークン消費量をリングゲージで可視化(表示タイミングに不具合あり)
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vision対応モデルに応じて機能を変えるように変更。クリアボタンのバグを修正
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ァイル取得ツール、pdfテキスト化ツール)
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ツール呼び出し、thinkingが応答欄の枠外にでる不具合修正
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